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古い配線ダクトやスポットライトは交換を依頼しましょう - 2015/04/24

こんにちは!木川電機のきーちゃんです。
最近は暖かくなって、アイスの消費量が多くなってきました。
(私だけでしょうか・・私は真冬でもよくアイスを食べます)
これから暑くなるので、クールビズが始まります。さらに省エネを図る為にも「ダジャレ」で場を「アイシング」させ、涼しく過ごしましょう。
 
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さて、今回は「配線ダクト スポットライト照明」です。
「配線ダクト」は、スポットライト照明などに使用される「レール」です。
店舗・スーパー・住宅の天井・壁・梁など、様々な所にあります。
 
配線ダクトは中に電気が流れています。危険なので「人が容易に触れる恐れのない所」に設置します。(配線ダクトの工事は、電気工事士の免許が必要です。)
 
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また、壁面に配線ダクトを取付する場合は、写真の様に「ダクトカバー」を付けて施工します。
壁面だと配線ダクトの構造上「ほこり」が溜まりやすく、コンセントと同じくトラッキング現象による火災の恐れがあるからです。
 
配線ダクトにも寿命があります。
何10年も使用している物は、照明による熱の影響で本体がパリパリになって劣化しています。
スポットライトの修理に行くと、配線ダクトとスポットライト本体が完全に熱でくっついてしまい、照明が外れない事がよくあります。
安全の為にも、古いスポットライトやレールは、本体の交換をおすすめします。
 

(株)木川電機商会へのお問い合わせはこちら

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