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特許取得の薄型デザイン!パナソニック一体型LEDベースライトiD - 2014/11/02

9月にニューモデルが発売された、パナソニック一体型LEDベースライトiDシリーズ。
 

オフィス・お店・施設等で一般的に普及している、蛍光灯ベースライトのLED版です。
こちらの商品は、照明器具本体の交換となります。
価格は数年前の物に比べ、お求めやすくなりました。
 

パナソニック一体型LEDベースライトiDシリーズ パナソニック一体型LEDベースライトiDシリーズ_その2
 
パナソニック一体型LEDベースライトiDシリーズ_その3
 

メーカーホームページ
http://www2.panasonic.biz/es/lighting/shisetsu/id/index.html
 

特徴
1:特許取得の薄型デザイン。
2:LEDライトバー方式で、光源の交換が可能。
3:明るさ・色・器具本体の組み合わせが用途に応じて選べる。
4:ライトバーの色は昼光色・昼白色・白色・温白色・電球色。
5:省エネ。虫が寄りづらい。寒くてもすぐ点灯。
6:紫外線・赤外線がほとんど出なく、商品の色あせ・損傷対策に最適。ここ数年、美術館や博物館もLED照明器具への交換が進んでいます。
7:蛍光灯に比べ熱が少ない。熱に弱い商品を扱っている所にお勧め。
 

弊社は昨年、建物内・倉庫と全てLED照明器具に交換しました。
事務所の蛍光灯はHf66Wでしたが、LEDに変更して36Wになりました。長時間点灯させる所をLEDにすると、省エネ効果が大です。
ライトバーは光源が目にささらず、眩しくなく、程よい感じです。
 

電気工事会社としては、安全面を考えた場合、出来れば照明器具本体ごとの交換をお勧めします。
 

蛍光灯は素手で触るとやけどをする位熱いですが、器具本体が内部・外部ともに、長年受けた熱のダメージで損傷を受けています。
(※蛍光灯ランプを交換する際は、必ずスイッチを切ってから手袋を履いて交換してください)
 

以前、何十年も使用している照明の故障修理に行った際、内部配線の被覆が熱でパリパリになっていたり、熱が原因で樹脂のランプソケットが劣化し、ランプに触れただけで脱落して壊れたという事例がありました。
 

因みに、照明器具本体を交換すると、本体の反射板も新しくなるので、明るくなります。

LEDに取替える際の目安にしていただければと思います。

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